ひとりよがりなブログ 【マスカット・ブログ】 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb ひとりよがりなブログ 【マスカット・ブログ】 銀河ヒッチハイク・ガイド http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20070213 2008-11-20T20:46:57+09:00

お馬鹿な映画ですよ。

「ショーン・オブ・ザ・デッド」をおもしろいと思った人は間違いなく楽しめます。


コメディー映画です。

原作はダグラス・アダムスで、
SF小説です。

まだ読んだことありません。

買ってはあるんだけどね。

中々読むタイミングがなくて。

TVドラマにもなっているんだよね。

海外では結構有名な作品なんです。

実にくだらなくておもしろいです。

バイパスが造られるので、
立ち退きを余儀なくされた男が、
ひょんなことから命を助けた男が実は宇宙人で地球が破壊されるから一緒に逃げようと宇宙へ飛び出していくお話しです。

地球の破壊もバイパスの建設で邪魔だから壊されてしまうんですよ。

主人公は寝起きのままの格好で宇宙を旅?して回るわけです。

拾われた宇宙船の持ち主は銀河系大統領。

そして、地球の破壊申請書に署名した張本人。

ドタバタの内容ですが、
実にシュールです。

イギリス的ブラックユーモア満載です。

疲れた頭を空っぽにしてくれる楽しい映画なので、
暇な方は一度ご覧ください。

結構イケてまっせ。


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「ファンタスティック・フォー」アメコミ好きとしては、やっぱり観なくちゃ。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060301 2008-11-20T20:46:38+09:00

ファンタスティック・フォー」は、いい感じです。

アメコミ映画ブームのおかげで、色々と楽しめています。


期待のアメコミ映画だったんですよ「ファンタスティック・フォー」は。

しっかり劇場まで足を
運んでいません・・・

いやー、まいったね。

忙しいんだよ。

つい「忙しい」を理由にビデオになったから観よう、
って思ってしまうんだな。

何しろ今は、アチキの部屋に38型プラズマTVがあるからね。

大迫力ですよ。

相変わらずジェシカ・アルバちゃんはキュートですな。

この映画を観ていたら「ダーク・エンジェル」をまた観たくなってしまった。

いかんなぁ。
こんな事を思ってしまうとアチキ小金持ちだから
またDVDを買ってしまうかも。

まぁ、今月は早くもピンチなのでありえないけど。

面白かったですよ。

ホントに。

アチキの場合、アメコミって言うだけど、
ちと点数甘くなってしまうけど、
しっかりエンターテインメントしていましたよ。

登場人物の紹介もつつがなく終わったので、
絶対に続編を作って、
ファンタスティック・フォー」のメンバーが大活躍するのを観たいです。

実際、あの終わり方は続編ありまっせって言う感じだし。

ぜひ同じキャストでやって欲しい。

スーとリードのハッピーなその後も気になるし。

楽しみだなぁ。


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【男の色々な欲望を満足させる為にお勧め必須アイテム。 −ゲーム・マンガ・DVD・小説−】

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「ショーン・オブ・ザ・デッド」ゾンビのコメディー映画です。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060210 2008-11-20T20:41:16+09:00

ショーン・オブ・ザ・デッド」って映画なんですけど。

これが、笑えるんだな。


イギリス映画だって所もポイントです。

主人公のショーンが体験するゾンビな日々って感じです。

ブラックの効いたジョークもいけてるし、
物語もパロディーとしていけてるし。

最初は、とっても普通?の日常生活で、
ちょっと周りでおかしい事が起きている。
けど、それって実はゾンビでなくても日常的には変な奴は一杯いるから、
全然気がつかない。

ラリってるのか酔っぱらっているのか、
ゾンビなのかどうかなんて分からない。

で、やっと街中のほとんどの人がゾンビになって初めて気がつく。

コメディーやパロディーとして笑えるのは、前半だけで、
まぁ、その前半だけでもとっても楽しいのだが、
後半になってくると「ゾンビ」映画としてまともになってくる。

アチキとしては、最後まで笑わせて欲しかったけど、
まぁ、この程度のシリアスならOKかなって感じ。

最後は、しっかりとコメディーとしてちょっと風刺は効いているけど、
ハッピーに終わっているし。

ゾンビ」というキャラクターは、
すでに映画やゲームで一般的だからホラー映画のゾンビを観なくても楽しめる。

ホラー映画がダメな人でも楽しめる映画だと言うことは間違いないな。

ただ、後半のシリアスな展開になったときは、
ちょっとだけスプラッター的なシーンがあるので気をつけて。

アチキは、とっても気に入りました。
なので、いつかDVDを買ってしまうでしょう。


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ブラック・リバー http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20070801 2008-11-20T20:33:00+09:00

よくある話です。

街が、実は何者かによって侵略されている。


一度入ったら、出てこれない。

この手の物語で、
一番肝心なのは、
何者かが「何者」なのか、
ということではなくて、
入ってしまった主人公がどうやってその街のしがらみから抜け出れるのかということ。

その街に囚われる終わり方もあれば、
うまく抜け出せる終わり方もある。

どちらにせよ、気持ちよい終わりかたかどうかと言うこと。

「気持ちいい」というのは、
納得できるかどうかと言うこと。

その点、この映画は、私は納得できたね。

すごくまともな終わり方だった。

だから、途中の話が、
おいおいと突っ込みたくなる部分もいっぱいあったけど、
終わりよければ全てよし。

そんな、感じの映画でした。

ハッピーエンドのようで、実は違う。

と、オチを書いてしまった感じですが、
まぁ、見る人はいないだろうなぁ、と。

だって、さぁ、映画をみて楽しもうという人には、
ちょっと薦められない。

まぁ、観るモノもやることもないし、
とりあえず暇つぶしに、
と言うには、ちょっとつらい。

私のように何でもかんでも見てしまう人には、
OKって感じの映画。

あまりにも普通だから、困る。

これだったら、ぼろくそにひどい映画の方が薦めやすい。

なので、唯一美点をあげるならラストだけ。

そのラストを詳しく説明できないのは、残念だけど、
詳しく説明してしまうとそれで終わってしまうから、
だまされたと思ってみて欲しい。

もちろん、興味があればだけど。

ただ。

もしかしたら、本当に「だまされた」と思うかもしれないことかな。

なので、気軽に観て欲しいね。

そうそう。

火曜サスペンス劇場を観る感じでさ。


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愛しのローズマリー http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20070220 2008-11-20T20:31:44+09:00

ジャック・ブラックの出世作といえば、

やっぱり日本では「スクール・オブ・ロック」なのかな。


愛しのローズマリー」もいい映画なんだけど、
あまりぱっとしなかったような。

私的には「スクール・オブ・ロック」よりも好きかも。

女性を外見だけで判断する男が主人公で、
それが二枚目だと敵を多く作りそうなんだけど、
これがジャック・ブラックだからね。

はっきり言って三枚目もどうかという容姿。

それが、あるセラピストにあって、
そんなことじゃいけないと催眠術?暗示?をかけられ女性の内面がビジュアル化されてしまうから、
さぁ大変!かと思いきやそうでもないんだなこれが。

まぁ、お約束通り、
いわゆるブスが性格美人で、
美女が性格ブスだから、
ジャックが見る美しい女性はみんな客観的に見るとブス。

なんかブス、ブス書くといろんな団体から怒られそうだなぁ。

まぁ、いいか。

この客観的ブスが絶世の美女だと思っているところがコメディの笑いの要素になっているのだが、
ラストはしっかりと締めてくれます。

途中で、悪友で親友の男が、
ビジュアル重視だったのがいつの間にかブスしか相手しなくなって、
その原因を突き止めて、
セラピストから催眠術?暗示?をとく方法を教わって、
幸せ絶頂のジャックを現実に引き戻すわけです。

ここからが、この映画の見せ場だね。

実にいい話なんだ。

あまり詳しく書くと、
感動が薄れるから書かないけどさ。

そう感動するってことは、ハッピーエンドなんだよ。

それも直球勝負のハッピーエンドなんだよ。

だからいいんだよね。

いろんなオチを考えていたけど、
これを見たら、
もうこれしかないなって感じ。

いい話なんだよね。

女性ならジャック・ブラックに惚れちゃうだろうね。

容姿にちょっと問題あるけど。

はっきり言って、
あちきにはジャック・ブラックみたいにできないよ。

すごいねぇ。

だからなのかな、あの感動は。

なんか心すっきりってかんじなんだよね。

そうそう。

タイトルにもなっているローズマリーは、
最後の方になるまで、
その顔を見ることは出来ないんだけど、
最後の方で出てきた彼女は、とってもキュートでした。

とってもブスな彼女を想像していたからよけいにかわいく見えました。

いやー、ホント。

思っていたよりも、実にいい映画でしたね。

スクール・オブ・ロック」を観て、
ジャック・ブラックのファンになった人は、
是非観て欲しいし。

そうでない人も、この映画はちょっとチェックして欲しいです。

とってもハッピーな映画ですから。


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「ワンピース」42巻です。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060704 2008-11-20T20:26:18+09:00

遂にCP9との戦いが始まりました。

始まったばかりだから。


でも、
なんか散漫になってしまってるなぁ。

一つ一つの戦いをじっくり画いて欲しいなぁ。

じっくりといっても、
たらたらと言うことではなくてさ。

あっち行ったり、
こっち行ったりだと、
どうしても散漫に感じて盛り上がりに欠けるというのかなぁ。

まぁ、
複数の戦いが同時に起こっているおもしろさは、
あるんだけどね。

やっぱり死闘が似合うよ、「ワンピース」は。

まだ本命の戦いは、
始まる直前で、
これからって感じだし。

期待しちゃうよ、ね。

ルフィーの戦いは。

ロビンもいるしさ。

遂に、バスターコールもかかってしまったし。

どうなるのかねぇ。

早く、43巻でないかなぁ。

待ち遠しいよ。



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リング2 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20071209 2008-11-20T19:20:45+09:00

そーなんだぁ。

「らせん」っていっぱい出てるのかぁ。TVとかなのかな。


「リング」もTVシリーズとかあったような気がするし。
よく知らないんだよねぇ。

で、わてがみた「らせん」は、
真田ひげ面教授と中谷助手とリゲイン佐藤が出ているヤツ。

で、その流れをくんでいる「リング2」が、今回のお題。

何故流れが一緒かというと、出ている人が一緒だから。

はははは。

簡単だねぇ。

でも、人物設定が「らせん」そのままを継承しているからなぁ。

で、今回は、貞子の怨念に、
より、スポットを当てた作品。

話的には、実は貞子は生きていた!
という話。

まぁ、生きていたといってもつい最近まで生きていたという話。

井戸の中で30年も生きていたという話。

ひえぇぇぇぇ。

なんとオカルティックなお話。

なんだけど、どうして生きていたのか、
どうやって生きていたのか、
本当に井戸の中で生きていたのか、
なんていうミステリアスな追求は全然ありません。

ちぇっ、つまんねぇの。

まぁ、次回書こうと思っている「バースデイ」に、
それらしいヒントというか、
答えが出ているんですけどその話は、
またその時に。

で、物語はどうなってしまうかというと、
中谷助手が真田ひげ面教授の死の究明をするお話。

何だけど、いつの間にか、
貞子の怨霊退治になってしまうっていう話。

なんかね、物語がどんどん入れ替わっていくのよ。

一つの謎の答えが出ないまま、
次から次へといろいろな謎がでてきて、
最終的に貞子の怨霊を鎮めましょうという話になってしまっているという。

なんだか、ぼやぼやとした感じの話なんですね。

困っちゃうよね、こういう話は。

テレビドラマの連続モノなら何となく分かるけど、
映画だよ。

ある決められた時間の中で物語を完結させないと、
いけないんじゃないのかなぁ。

まぁ、物語を語る手法を決めつけるつもりはないけどさ、
結果として面白くてよいモノになっていれば、
それはそれでいいんだけどさ。

困ったことに、最後までぐいぐい物語に引きずり込まれて、
ゴムが伸びきったところで思いっきり手を離されてしまって痛い思いや、
行く当てがなくなって絡むように落ちしまったゴムはどうしたらいいんだろう。

いっそのこと、きれるまで引っぱってくれればよかったのに、
右手が先か左手が先か、
それとも同時か分からないけど、
怖くなって手から話されてしまったゴムの気持ちはどうなってしまうのでしょうねぇ。

困ったなぁ。

最後まで、しっかりと観ていられるだけのパワーをもっているのに、
結果そのパワーを収束させることも解放されることもできなくなってしまった物語というのは、
こうも寂しいモノなんですねぇ。

つまらないとか、おもしろいとか、
言い切れなくなってしまいました。

最後まで、見れる。

それは、とっても確かなことなんだけどね。

せめて、前作「らせん」とのつながりをしっかりと意識して、
物語を成立させて欲しかったなぁ。


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「すべてがFになる」すべてが16になる・・・? http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060102 2008-11-20T17:07:00+09:00

違った。すべてがFになるだった。

マンガ「すべてがFになる」を読みました。


あの傑作小説「すべてがFになる」がどのように描かれるのか、
とってもワクワクしながら読みました。

特に、ヘリコプターでのシーン。
小説では、アチキ的に少々納得できなかったので、
その辺は原作通りになっているのか、
ちと興味津々。

で、結論。

若干修正されていました。
なるほど、これなら小説よりも納得できるかも。

で、原作者である森博嗣氏があとがきにも書いているのですが、
やっぱり画だよなぁ、と思うわけです。

とりあえずアチキ的にはゲーム「すべてがFになる」の画よりも好きです。
ゲームの方は、なんかはじめの方で飽きてしまって
最後までプレイしていないんだけど、
いつか最後までプレイしようとは思っております。

正月早々推理マンガというのもおつなモノですが、
推理小説と違ってあまりにもあっさりと読めてしまえるので、
推理する暇もなく物語が終わってしまった感じがします。

まぁ、すでに小説を読んでいたからかもしれませんが。
だからまだ小説を読んでいない人は、
どのように感じるのだろう、と思ってしまいます。

やっぱり「こいつは傑作だっ!」と思えるのでしょうか。

とりあえず小説の方の感想?はこっちを見てね→「すべてがFになる


すべてがFになる THE PERFECT INSIDER
原作:森博嗣 作画:浅田寅ヲ
発行:幻冬舎コミックス


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「ボーン・スプレマシー」ボーン、ボーン、ボーン。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060131 2008-11-20T17:05:23+09:00

骨から生まれたボーン。

と言うことで「ボーン・スプレマシー」です。


ボーン・アイデンティティー」の続編です。
やっぱり前作を観ていた方が楽しい映画ですね。

ボーン・スプレマシー」から観ても、まぁ、たいして困らないかな。
アクション映画ですからね。

前作から観ていないとまったく意味が分からないと言うことはないです。
強いてあげれば、記憶喪失の部分とかかな。

考えるよりからだが動く。
まるでスーパーマンのようなボーン。

しかし、今度のボーンは、
スーパーマンから人間ボーンに生まれ変わりました。
って感じです。

恋人が殺されて、
復讐?に向かうボーン。
人間味を出そうとドラマも演出も一生懸命なのですが、
その部分はあまりうまくいっていなかったような・・・。

もっと割り切ってアクション一辺倒の方が良かったのに。

特にカーチェイスのシーンは良い感じでした。
二台の車がぶつかってクルクル回りながら打ち合うシーンはイケてましたね。

前作を気に入って期待して観るとちょっと肩すかしを食らうかな。

結構良くできていますが、三作目は出来るのでしょうか?


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タブー http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20070829 2008-11-20T17:04:50+09:00

「タブー」です。

B級サスペンスですね。


火曜サスペンスではありません。

なかなかおもしろかったです。

ちょっとビジュアル表現というか、
演出というか、
甘いところが多々ありましたなぁ。

もしかしてTV用に作られたものなのかなぁ?

内容はね、
学生自体の仲間たちがとあるパーティー?飲み会?で、
紙に書かれたことについて答えるというゲームをするんです。

まぁ、その書かれている内容がそれぞれに対して意味があるように仕組まれているわけです。

そして、卒業後、再び同じメンバーで集まるわけです。

そこで、事件が起こるんですね。

あのときゲームでつかったカードが再び、
現れるのです。

誰の仕業だぁ!

と、なって、人が次々と死んでいく。

いったい誰が犯人?

と、なって、どんでん返し。

わかりやすい内容です。

この映画の一番の見所は、
なんといってもおねいちゃんが、
いい女なんだ。

どのおねいちゃんがいい女なのかは、
みて確かめてください。

まぁ、他にはあまりこれといった見所がないんだよねぇ。

やっぱり、この手の映画って見せ方が重要だと思うんですよ。

ハラハラドキドキするような。

謎が謎を呼ぶ展開でもないしね。

パッケージはなかなか魅力的だったんだよなぁ。

でも、このギャップがまた楽しいんだよねぇ。

うわぁぁ、って感じで。

中途半端に最後まで観ていられる内容だと言うところが、
ミソだったりするんですよ。

なんか、
こう宝石の原石がチラチラ見えているようで最後まで観たら、
あらら、
単なる石炭だったのね。

みたいな感じかな?

これだからB級映画を観るのはやめられませんなぁ。
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2006年 サンマリノGP 決勝 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060423 2008-11-20T17:04:41+09:00

フェラーリ・シューマッハ対ルノー・アロンソ

熱い戦いでした。


去年も熱かったけど、今年も中盤から熱くなりましたよ。

ポールポジションから序盤独走かと思われたシューマッハに、
中盤アロンソが猛追?
いやいや、シューマッハの謎のスローペースでバトル開始。

楽しかったです。

ラストでアロンソが縁石に乗りすぎてバランスを崩すまで、
実に楽しい闘いでした。

もうフェラーリの地元と言うこともあって、
他のマシンが全然国際映像に映らないくらい楽しかったです。

さて、予選二番手、三番手で期待されたホンダですが、
バトンは、もうピットで負けたって感じです。

三回ピットした内、はじめの二回でクルーがポカ。
まぁ、一回目のタイヤの処理で3秒ほどかかったのは良しとしよう。
しかし、二回目のロリーポップは、、、、。
もう何やっての!って言いたくなってしまう。

アレで、もうダメダメで7位ですよ。
アレがなければ、間違いなく5、6位くらいにはなったでしょう。

で、バリチェロ。

予選では良い走りしたんだけど、、、、、。
スタートでねぇ、、、、。

ふぅ。

ホンダは、ピットクルーのレベルアップも必要だな。
バリチェロの一回目もバタバタしていたし。

さて、スパーアグリですが、
初めて二台ともリタイアになってしまいました。

残念。

井出君は、相変わらずの走りで、
スタート直後には審議対象となるし。

あれは、ちょっとねぇ。

アルバースが無事だったから良かったけどね。

あのスピードであの位置での突っ込みはねぇ。

う〜ん、、、。

まぁ、応援していたチームは、
いまいちの結果でしたが、
レース自体はとっても面白かったです。

さて、次戦ヨーロッパGPでは、
ホンダにもスーパーアグリにも頑張ってもらいましょう。



決勝結果
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 5 M.シューマッハ フェラーリ 1:31'06.486 62 202.322 1
2 1 F.アロンソ ルノー 1:31'08.582 62 202.245 1
3 4 J-P.モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1:31'22.354 62 201.737 1
4 6 F.マッサ フェラーリ 1:31'23.582 62 201.692 2
5 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1:31'24.010 62 201.676 3
6 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1:31'44.225 62 200.935 4
7 12 J.バトン Honda 1:31'46.121 62 200.866 2
8 2 G.フィジケラ ルノー 1:31'46.686 62 200.845 5
9 7 R.シューマッハ トヨタ 1:31'51.997 62 200.652 4
10 11 R.バリチェッロ Honda 1:32'24.337 62 199.482 5
11 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1:32'26.161 62 199.416 10
12 17 J.ビルヌーブ ザウバーBMW 1:32'28.856 62 199.319 6
13 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1:31'14.621 61 198.761 12
14 20 V.リウッツィ STRコスワース 1:31'16.127 61 198.706 14
15 21 S.スピード STRコスワース 1:31'17.717 61 198.649 15
16 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1:32'04.462 60 193.736 16
  14 D.クルサード RBRフェラーリ ドライブシャフト 47 196.164 11
  22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda メカニカル 44 190.184 18
  15 C.クリエン RBRフェラーリ ハイドロリック 40 196.116 16
  23 井出有治 SUPER AGURI Honda サスペンション 23 134.336 20
  8 J.トゥルーリ トヨタ ステアリングコラム 5 169.376 8
  19 C.アルバース MF1トヨタ アクシデント 0 0.000 -


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ハウス・オブ・ザ・デッド http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20061129 2008-11-20T17:03:39+09:00

ハウス・オブ・ザ・デッド」です。

これまたゲームが元ネタです。


バイオハザード」と一緒ですね。

ゲームが元、というだけじやなく、
モンスターがゾンビというところも同じ。

ゲームは、かたやアクションアドベンチャー、
かたやガンシューティング。

ハウス・オブ・ザ・デッド」が、
ガンシューティングゲームです。

なので、映画の演出にもガンシューティングゲームのノリで作られているシーンがあります。

ちょっと悪のりしすぎで、途中で飽きちゃいましたけど。
演出の話ね。

物語は、思いっきりB級映画のノリです。

一応、物語はゲームの物語を意識していて、
ゲームで語られる物語の前の時代になっていると思います。

孤島に遊びに来た学生達が、ゾンビに襲われる話。

難しい話なんかありません。

ゾンビを撃ち殺して、
逃げまくって、
島から脱出するお話です。

典型的なB級スプラッターって感じです。

怖くもありません。

いやー、これの続編は、ある意味観てみたい。

結構、おもしろいモノが出来そうです。

実際、この映画も期待してみなければ結構おもしろいです。

もっとかっこいい映画になるのかなぁ、
と思ったんだけどねぇ。

ダメだねぇ。

まぁ、最後まで楽しく観られたことは間違いないです。

ゲームをやったことがなくても楽しめます。

ゲームファンが期待しすぎて観ると失敗する作品かな。

ほんと、B級映画のノリですから。

バイオハザード」を期待しちゃダメです。


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ハプニングと言ってもなぁ・・・ http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060815 2008-11-20T17:03:30+09:00

ほとんど何もなかったなぁ。

と、いっても全くなかったわけではないけど。


大体、コーディネータがついていたんで、
言葉で困ることがなくて、
コミュニケーションが原因によるハプニングはなかったなぁ。

最後の夜、
コーディネートの会社の人に連れられて創作和食の店に行ったんですけど、
そこで運転手兼ガイドのコーディネートの会社の人が、
しこたまワイン飲んで、
足下こそふらふらしていなかったが、
運転して大丈夫なのかぁ?って感じで、
ドライバーシートに座って、
ライトのスイッチをあたふたしているのを見て、
みんな「ヤバイ」と思ったわけです。

「大丈夫ですか?」と言っても
「大丈夫!」と元気に酔っぱらいながら言うわけで、
確かにアメリカは酒飲んだだけでは飲酒運転にならないけど、
間違いなくアチキたちの「命」は「大丈夫」とは思えず、
皆さんの意見の一致でアチキが運転することに。

よかった、国際免許とっといて。

って感じですよ。

まさかいきなりこっちに来て運転することになるとは、
思わなかったけどね。

まぁ、とりあえず道さえ分かれば運転に関してはほとんど問題ないわけで、
基本的な交通ルールは知っているし、
フリーウェイも以前来たときに走っているし、
ノープロブレムですよ。

道さえ分かれば、、、。

その道が、ねぇ。

助手席に乗っている酔っぱらいさん任せだと言うことが不安で、、、。

案の定、フリーウェイをおりるまでは順調で、
(案内板のおかげでナビゲーターを頼らなくてもいい分が多分にあったからね)
問題はおりてからなわけで、
ホテルの場所なんてみんなしらない。

ナビゲーターの酔っぱらいさん以外は、、。

いやー、やってくれました。

途中までは何となくナビになっていて、
言われるまま信用して、
(信用するしかないんだけど・・・)
走っていたら突然「あれぇ〜、ここどこ?」と言いだした。

「こっちじゃないよ。道違うよ」
と言ったときには、
あぁ、今日ホテルに着くのだろうか、
と誰もが、いやいやアチキは間違いなく思いました。

まぁ、夜のドライブもいいか、
と思ったわけですが、
たいした間違えでなく、
曲がるべき所をまっすぐ来てしまっただけと言うことが分かって、
すぐにホテルに帰れたわけです。

翌日、
テロの影響があると言うことで予定よりも1時間早く空港に行くことにしたのですが、
ロビーで全員集合した後、
check outしようとルームキーを集め始めたらカメラマンの方が、
「あっ! 部屋に忘れてきた」
と言うことが判明。

マジですか!?

で、キーがないけどcheck outできるのか、
聞いてきてよ「まかせた」と言われて仕方なく、
たどたどしい英語で状況を説明してチェックアウトできるか聞いたら、
カウンターのお姉ちゃんに「全然問題ないよ」と言われて一安心。

あぁ、会話できないって、
こんな些細なことでもハプニングになってしまうんだなぁ、
とつくづく思いましたよ。
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イグジステンズ http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20071119 2008-11-20T17:03:21+09:00

なんだか、最近の映画ネタは、映画の内容は全然難しくないのに、なんだか小難しくてイケねぇ。

いかんねぇ。


と、言うことで、
今日は難しく書かないよう心がけて書いていくようにしましょう。

「イグジステンズ」です。

ゲームです。

ゲームのタイトルです。

と、いっても映画の中に出てくるゲームのタイトルです。

「eXistenZ」です。

ヴァーチャル・リアリティのゲームです。

近未来のゲームです。

そして、監督は「ビデオドローム」「裸のランチ」「クラッシュ」のデイビッド・クローネンバーグです。

好きな監督なんですよ。

わけの分からない映画を撮らせたら天下一品です。

この映画もわけの分からないことを期待してみたんですけど、
なんだよーー、
普通じゃねぇか。

つまらん。

あっ、映画の内容がつまらないと言っているのではないんですよ。

わけが分からない内容じゃない事に不満たらたらなんです。

だって、ほんとうに普通なんだもん。

ゲームの世界と現実の世界。
この二つの世界のはたしてどっちが本物?

みたいな見せ方をしといて、
全然違うことをやっている映画なんだもん。

面白いよ。

ゲーム機の発想も面白いし。

何しろ、生き物なんですからゲーム機が。

これは、一見の価値有りです。

でもね、ゲームとしてみると「イグジステンズ」は、
はたして面白いゲームなのでしょうか。

たぶんつまらないと思います。

目的がよくわかない。

結果、単なる殺戮のゲームだと言うことがわかるのですが、
あまりにもあれじゃぁねぇ。

アメリカ人にはウケても日本人にはウケないね。

ラストのおちまでは、とっても良かったよ。

ゲームが終わって、
あのまま終わっても良かったような気がするくらい良かったです。

だから、ある意味あのラストはちょっとチープな感じがしてしまってとっても残念。

クローネンバーグらしいと言えば、らしいのですが。

しかし、
あの映画の中に出てくるゲーム「イグジステンズ」は、ネットワークゲームだと思うんですが、
どうやって遠隔地の人とプレイするんだろうと、思ってしまいました。

アレでは、友達同士でしか、
それもその場にいないと遊べないじゃないですか。

それとも、
アレはただのヴァーチャル・リアリティ・ゲームマシンなのかな。

でもなぁ、どうなんだろう。

そんなところが気になってしまいました。

やっぱ、時代はネットワーク・ヴァーチャル・リアリティ・ゲームでしょ。

近未来のゲームなんだから、
そのくらいの事は実現できていないと。

すでにネットワークゲームは、現実にあるんだから。

あんなに面白いのに。

どーしてみんなプレイしないんだろう。

不思議だ。

まぁ、あと二、三年もすれば、
プレイしてて当たり前という状況になっているんだろうなぁ。

ヴァーチャル・リアリティも、
インターフェイスの問題さえクリアになれば、
手の届くところまで来ているし。

その一つのかたちとして「イグジステンズ」は、
なかなか面白かったです。

バイオ工学の産物ですからね。

いままでのシリコン系のインターフェイスでないのがとっても良かったです。

だから、要するに、難しくないから見てみなさい、
ッて言うことが言いたかったのです。

ほんとだよ。

ちょっと生理的に受け付けない人がいるかもしれないけど。

そんなことは、些細な事さ。


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「クロスゲーム」3巻ですよ。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060320 2008-11-20T17:02:50+09:00

毎週サンデーを立ち読みしています。

で、その時に読んでいるのが「クロスゲーム」です。


だから連載がないときは、
ちと寂しいです。

読むものがなくてね。

ホント、連載も休みがちで困っちゃうよ。

で、コミックも買って読んでおります。

で、3巻が発売されていたので買って読みました。

いやー、やっと野球漫画らしくなってきました。

今までは、野球を始めるまでの物語。

それも、とっても才能がある少女と
すごい才能が眠っている少年の微妙な関係を中心に語っておりました。

いいよね〜。

この二人がいつか一緒になるのかなぁ。

でも、最近のあだち充作品は、
素直じゃないからなぁ。

三女の紅葉と結ばれたりして。

それもアリだとは思うが、
連載がいつまで続くのかなぁ。

高校三年間は、描かれるのかなぁ。

ちと不安だなぁ。

大学とか、プロ野球とか、
描いたことないマンガ家だからなぁ。

画いて欲しいなぁ。

さてさて、早く四巻が出て欲しいけど、
来週の連載もお休みらしいし。

いつになる事やら。


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「閉ざされた森」閉ざされたのは、森なのか、真実なのか。 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060403 2008-11-20T17:02:48+09:00

ジョン・トラボルタがかっこいい。

閉ざされた森」です。


特殊部隊の訓練で、事件が起こった。

一体あの森で何が起きたのか。

メグ・ライアンの「戦果の勇気」みたいな感じの映画です。

あの戦場でいったい何が起きたのか。
閉ざされた森」は、生き残った兵から事情聴取をして、
事件の真相に迫ろうとします。

そこに登場するのがジョン・トラボルタ。

ちょっとかっこいいですよ。

年取って渋みがましましたなぁ。
っていうか「パルプ・フィクション」までのトラボルタは、
イマイチ好きじゃないんだよねぇ。

で、この「閉ざされた森」もトラボルタが出ていると言うだけで、
かりてみてしまったわけですが、
おもろかったです。

二転三転の展開は、
良い感じでした。

そして、最後は、、、、、。

これは、観てからのお楽しみというやつですね。

あまり物語について書いてしまうと、
ネタがバレバレになりそうなので書きませんが、
見事な構成で、
おいおいそりゃないだろう、って感じはほとんどありません。

最後の最後まで楽しませてくれる映画なので、
これは一見の価値有りかな。

アチキは、とっても気に入りました。
特にラストの酒場でのシーンがね。


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トリプルX http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20070114 2008-11-20T17:01:37+09:00

ヴィン・ディーゼルですよ。

ピッチブラック」「リディック」良かったですな。


と、言うことで「XXX(トリプルX)」です。

Xゲームで若者に絶大な人気のある男が主人公。

これが、またかっこいいんだ。

で、そいつがヴィン・ディーゼルなわけですが。

で、こいつがアメリカ政府に雇われてスパイになるわけですね。

この映画観ると、
素人の方が本職のスパイよりも知識があるみたいになってしまっているところに007ファンの私としては、
ちょっとと思ってしまうのですが、
映画自体はおもしろいです。

アクション映画のお手本みたいな感じ。

爽快感バッチシだし。

スパイモノだから色々な秘密兵器は出てくるし。

ある意味007のパロディみたいな感じかな。

もちろんお約束のラブロマンスもあるし。

ラストのハッピーエンドシーンなんて、
まさに007なんですよねぇ。

007よりもスピーディーだし、
特にアクションシーンなんかは、
ハリウッドって感じだし。

オープニングの橋から落ちるシーンもいいし、
雪山からスノボで敵基地に進入するシーンもかっこいいし。

テンポは抜群って感じ。

物語も緊張感があるから、
最後まで興味深くみられるし。

久しぶりに、A級アクション映画を観たって感じですね。

やっぱりハリウッドの金かけた作品は見応えあるよなぁ。

こいつは、是非お休みの日に観て欲しいですね。

わくわくものですよ。


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2006年 スペインGP フリー走行&予選 http://www.muscut.net/cgi-def/admin/C-010/blog_hitori/tdiary/index.rb?date=20060513 2008-11-20T17:01:32+09:00

地元でアロンソがポールポジション!

それにてしも、今回の佐藤琢磨は素晴らしかった。


フリー走行から絶好調でしたね。

まぁ、絶対的なポジションで言うと、
凄く低いレベルの闘いではありましたが、
今までのことやチームの状況を考えると、
実に素晴らしい出来事でした。

この調子で指定席脱出を願っております。

それにしてもたった一週間で、
何が変わったんだろうねぇ。

走り慣れたコースだと言うことは分かるけど、
それは他のチームも一緒。

それこそテスト走行の事を考えると、
スーパーアグリのアドバンテージなんてないに等しい。

そーいえば、パワーステアリングの導入って、
この前のGPからだったけかなぁ。

今回からなら、
それが一番大きな理由かなぁ。

とってもタフなサーキットだからね。

そして、様々な疑惑はあるモノのフェラーリの速さは本物だね。

前回の時までは、
う〜ん、どうなんだろう、って思っていたけど。

今回のフリー走行からの流れをみていて、
こりゃ、復活したね、って感じでした。

ホンダは、バリチェロが好タイム。

まともにタイムアタックのシーンが映っていなかったからハッキリしないけど、
バトンは燃料多めなのかなぁ、
って感じでしたね。

ホンダ、トヨタ、トヨタ、ホンダの順ですからね。

バリチェロとラルフ・シューマッハ同タイム。

そして、マクラーレンは、
やっぱりというかなんというか、、。

イマイチですね。

どうしたんでしょうねぇ。

とりあえず、
ホンダもスーパーアグリもいいレースを期待しちゃいますよ。

ホント。



公式予選結果 順位 No. ドライバー チーム ベストタイム 周回
1 1 F.アロンソ ルノー 1'14.648 22
2 2 G.フィジケラ ルノー 1'14.709 25
3 5 M.シューマッハ フェラーリ 1'14.970 24
4 6 F.マッサ フェラーリ 1'15.442 22
5 11 R.バリチェッロ Honda 1'15.885 23
6 7 R.シューマッハ トヨタ 1'15.885 28
7 8 J.トゥルーリ トヨタ 1'15.976 28
8 12 J.バトン Honda 1'16.008 24
9 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス 1'16.015 22
10 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW 1'17.144 25
11 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース 1'15.502 9
12 4 J-P.モントーヤ マクラーレン・メルセデス 1'15.801 11
13 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース 1'15.804 9
14 17 J.ビルヌーブ ザウバーBMW 1'15.847 9
15 15 C.クリエン RBRフェラーリ 1'15.928 12
16 20 V.リウッツィ STRコスワース 1'16.661 14
17 21 S.スピード STRコスワース 1'17.361 8
18 18 T.モンテイロ MF1トヨタ 1'17.702 6
19 19 C.アルバース MF1トヨタ 1'18.024 7
20 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda 1'18.920 6
21 23 F.モンタニー SUPER AGURI Honda 1'20.763 6

22 14 D.クルサード RBRフェラーリ 0'00.000 2


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