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もー、いきなりです。
何がいきなりかと言うと、昨日買ったファンタシースターオンラインVer.2のネタです。
ゲームネタの場合は、物にもよりますが全てプレイした後にいろいろ書くわけです。
某ゲーム雑誌の書評のようにはじめだけチロッとプレイしただけで書いたり、プレイせずに書いたりはしません。
なんで、みんなあんな書評を鵜呑みにして信じているんでしょうねぇ。
あの書評は、広告ですよ。はっきり言って。点数の付け方から内容まで、全てチェックが入ってます。
広告をいっぱい入れているところのゲームは、どんなにひどくても絶対に悪い点数と悪い評価はしません。
ほんと、アレを信じている読者がとってもかわいそうです。
さて、そーいいつつ、ちゃんとプレイしていないのにしっかりネタにする私ですが、まぁ、基本的には前作のバージョンアップ版ですから、中身はほとんど同じです。
しかし、このほとんどというのがくせ者です。
では、中身の話を少々。
まずは前作のキャラクターをVer.2用にコンバートします。
私の場合、キャラが四人いるので、コンバートも四回行います。
コレが結構面倒です。
今までは、キャラクターのレベル上限が100だったのに対し、今度は200にアップです。
そして、今回の目玉は、なんと言ってもアルティメット・モードの存在。
他にも色々あるけど、私的には一番かな。
今まで、ノーマル、ハード、ベリーハードしかなかったモードに、とってもすごいベリーハードモードが追加されたんです。
それが、アルティメット・モード。
まずは、オフラインで、このアルティメットモードを選択。
感想……。
めちゃめちゃ凄いです。
強すぎです。
ぎょえぇぇぇぇぇぇぇぇ、って感じです。
今までの最強キャラが、凡人に、平民に、なってしまいました。
うぅぅぅ。
なんといっても、敵に攻撃が当たらない。
当たったとしても、生半可な武器だとダメージを与えられない。
KIRIKO(私のお気に入りキャラ)のお気に入りであるダブルセイバーという武器があるのだが、全然使えない武器になってしまった。
まぁ、属性がいまいちなので仕方ないのだが、しかし、ここまでダメージを与えられないと、いくらお気に入りでも使えない。
ふぇぇぇ。
そして、今まで慣れ親しんだ敵が、一新!
もー、凶悪この上ない姿。
いやんいやん、って感じ。
んでもって、強い。強すぎる。
何度も書くけど、強すぎる。
いやー、また眠れない日々が続くねぇ。
で、オフの森を終了して今度は、オンへ。
すんごいねぇ。
久しぶりに見たよ。
ロビーにレベル100のキャラがわんさかわんさか。
お目当ては、アルティメットモード。
オフであれだけ強いんだから、オンはどうなってしまうの? ってかんじだったのよね。
で、一人でプレイするのは、ちとつまらないので、知り合いを検索して、そこのチームに混ぜてもらおうとおもったんだけど、ちと時間が早くて知り合いが人が少ない。
一人、あいているところを見つけて、潜り込んだら終了してた。
で、オフの敵の強さにまいってしまった私は、知り合いに頼んでアイテム移動をすることに。
別キャラにわたした装備をレベル100のキャラに移動する。
ネット上でしか、自分のキャラにアイテムをわたすことができないので、結構ネットでは頻繁に行われていることなのね。
で、やっぱりオンの敵は、やたらめったら凄いらしい。
二人でも心細いと言うくらい、凄いらしい。
なので、早速仲間を集める。
しかし、集めすぎて人数オーバー。
どうしよう? ってなかんじで、そこそこ人数がいるので、Ver.2から登場したサッカー場へ行くことに。
ひろい。広すぎる。
そして、面白すぎる。
ネット上、初のサッカーゲーム。
まぁ、サッカーというよりは、たまケリ遊びに近いんですけど、これが、なかなか燃える!
なんだかんだと一時間近く遊んでいたもんなぁ。
知り合いを見つけては、呼び出して仲間を増やして遊んでしまいました。
いかんですねぇ。
こりゃ、寝る暇もないくらい遊べます。
このほかにもチャレンジモードやバトルモードと遊べる内容盛りだくさん。
とりあえず、アルティメットモードを制覇しないとね。
強いよ、オンのアルティメットの敵は。
四人で、森を攻略したけど、もう大変だったよ。
ボス戦で、死にまくりだもん。
私じゃなく、仲間がね。
レベルをあげるのも大変そうだし、レアなアイテムは、どどーんと増えてるし。
バージョンアップ版とは思えないくらいの内容充実です。
分かってはいるけど、一つだけ寂しい点が。
キャラのバリエーションがもっと欲しいです。
まぁ、いずれ出るであろうファンタシースターオンライン2では、実現されているかな。
ドリームキャストで出るのか、X−Boxで出るのかゲームキューブで出るのか、プレイステーション2ででるのか分からないけどね。
まぁ、一年以上先の話だろうけどね。
ほんと、楽しいねぇ。
面白いねぇ。
また、書くよ、きっと。
なにをって? そりゃ、秘密です。
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