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さてさて、いよいよウインドウズ版の「FFXI」のテストが開始される。
どの程度のマシンスペックが要求されるのか、詳しくは興味がないので知りませんが、PS2でプレイするよりは、比較的リーズナブルにプレイ環境が整うのではないでしょうか、、、、たぶん。ちょーハイスペックの可能性が高いけど。
すでにネット環境バッチシのPCなら、マシンスペックだけを気にするだけですみそうです。
で、ウインドウズ版は、PS2のユーザーと同じサーバーで遊べるそうです。
で、PS2ユーザーは、すでに取得しているIDでパソコン版が遊べるそうです。
もちろん、ソフトを購入しなければなりません。
と、いうことは私なんかは家と会社でFFXIが遊べるようになるわけです。
しかし、ウインドウズNTに対応するとはとても思えないので、コレはちょっと現実的ではありません。
えっ、対応していたら本気で会社で遊びそうだって。
うーーーん。仕事忙しいからなあ。そんなことしている暇ないだろうなぁ。
えっ、やっぱり考えていたんだな、だって。
ぎくぅぅ。
マシンスペックがなぁ。
ペンティアム・スリーだからなぁ。
ほーら、やっぱかんがえていたんだ、だって。
ぎくぎくぅぅぅぅ。
と、いうことで本題。
やっぱり、アクセスが集中して使えない時間がある。障害報告が出ていないから、そう勝手に判断しています。
で、そんな逆境にもめげずにプレイしているのは、やっぱり楽しいからです。
そーいえば、またまた余談だけど、やっぱりマスコミは、スクウェアのサーバートラブルに関しては、すごーーく好意的なことをコメントしている人が多いなぁ。
その後のアクセス集中で使えないことがしばしばあることは、全然語られていないなぁ。
「ファンタシースター・オンライン」の時とは、偉い扱いが違うよなぁ。
トラブルが出ると、それ見たことか、早すぎるんだよといいながら、今回は出て当たり前、よくぞ数日で使えるように直しただって。
笑っちゃうよね。
で、あんまり詳しく書くと、何だかセガ信者と間違われるので、なんで笑っちゃうのかは読んだ人の判断におまかせします。
やっぱ、ネットゲームは、ネットゲームの楽しさがあります。
それは、なにかと申しますとコミュニケーションです。
まぁ、その辺りのことは「ファンタシースター・オンライン」でさんざん書いてきたので、今更その事について詳しく書くつもりはありません。
で、いままでパーティープレイについては、あまり書いていなかったので、今回からネットゲームの本流パーティープレイについて書こうかと思います。
パーティープレイ。別名、乱交プレイ。
えっ、違うって。
めんご。
セクハラ? うちの会社いると、どーもセクハラという言葉が持つ本来の意味を忘れてしまうんだよなぁ。
と、いうことでパーティープレイ。
二人以上で一緒に組んでプレイすること。
楽しいですよー。
「ファンタシースター・オンライン」などのネットゲームをプレイしたことのある人なら、今更説明不要です。
その楽しさは、この接続環境がとってもチープ(現状そう言わざるを得ない)なネットゲーム「ファイナルファンジーXI」でも一緒です。
で、困ったことにパーティーで行動すると、どーしても長くなる。
コレは、「ファンタシースター・オンライン」の比ではない。
PSOは、フロアや中ボスといったある程度区切りとなる部分が存在していたので、そこでプレイを中断しやすかった。
しかし、FFXIにはそれがない。
気がつくと、六時をまわっていたりする。午前か午後かは想像におまかせします。
なので、平日は無闇にパーティーを組んでプレイできない。
時間指定で初めにお断りしてもついつい長くなる。
困ったねぇ。
楽しいからいいんだけどさ。
パーティープレイだから絶対に楽しいとは、言い切れない。
それは、やっぱりメンバーにもよるよね。
どこの世界にもマナーが悪かったり、相手に不快な発言をしたり、一緒にいても楽しいとは思えない人が゛存在する。
それと、はじめてネットゲームをやるプレイヤーが多くて、上手い下手以前の問題がいっぱいあったりする。
仕方ないと言えば仕方ないけど、私もそんなに上手い方じゃないし。
いやいや、相変わらずヘボだし。
で、私の知っている範囲でいうと、うまい人は、今までにネットゲームをプレイしてきた人。
で、結構多いんですよ、ネットゲームマニアが。
わたしFFマニアが多いと思っていたんですけど、そーでなかったみたい。
今後は、増えてきそうだけどね。FF大好き人間が。
このFF大好き人間のネットゲーム初心者がいるパーティーは、非常につらい。
すべてとはいわないけどね。気がつくといる。気にするといる。気になると言うことは、気になることをしていたり言っていたりする。
ふぅ。
って感じです。
で、不快なプレイヤーの話は、そのうちに機会があればするとして、面白いプレイヤーに会うと、やっぱり時間を忘れてプレイしてしまいます。
と、いうところで、ちょっと長くなったので、詳しくはまた次号で。
ではでは。
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