久々のマンガネタ。
それも少女マンガネタ。
この「はじめちゃんが一番」は「ファミリー」の作家です。
「ファミリー」をネタにした時、「はじめちゃんが一番」を貸してくれた人からいわれちゃいました。
「ファミリー」の前にはじめちゃん〜を読んでるでしょう」と。
そうか。
読んでいたのだ。
ビックリだ。
いわれるまで気がつかなかった。
いやー、年だねぇ。
いわれてみれば、同じような画だし、同じような雰囲気だったなぁ。
と、いうことで「ファミリー」を紹介したんだから「はじめちゃんが一番」も紹介しないとなぁ。
と、いうことで書きはじめたけど、でも、今更ネタにするのもなぁ。
ほとんど細かいところを忘れているなぁ。
楽しく読んだのだけはおぼえているんだよなぁ。
弟たちが五つ子だったか、六つ子だったか、七つ子だったか忘れているし。(たぶん五人だったような)
ジャニーズぽいアイドルの二人組の男の子たちの名前はおぼえてないし。
そうそう。
このマンガは、突如アイドルになった弟たちの為に健気にマネージャー活動するおねいちゃんのお話なのです。
どこかで見たような気がする物語ですが、結構楽しく読めました。
ハッピーエンドだし。
アイドルの男の子との恋愛関係は、少女漫画的展開で王道で何はなくともハッピーエンドで、、、、。
読んでいて、ある意味気持ちいいですよ。
不快な気分にならないのが良いよね。
少女マンガを読んだことがない人は、新鮮に読めると思うなぁ。
もし機会があったら読んでみてくださいな。
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