「平成よっぱらい研究所」です。
もう、あちきの友人の酔っぱらいに読ませたい。
と、随分昔に思って、それこそプレゼントしてあげようと思った本。
で、その時はなぜか買わずに今までず〜ぅぅと読んでいなかったのですよ。
で、プレゼントしようとした別の酔っぱらいがこの本を買って来たので、読むことに。
にゃははは。
やっぱり、これはあの酔っぱらいにプレゼントしなければ、と思ったのですが、もしかしたらもうすでに読んでいるかもしれない。
で、この本マンガなのですが、作者はなんと女性。
まぁ、酔っぱらいに性別は関係ないと言うことですね。
実に楽しいです。
私は酔っぱらいではないのですが、まわりに酔っぱらいがいっぱいいるから、このマンガに出てくるシーンを何度目撃したことか。
で、作者は二ノ宮知子。
このマンガを描いたときは、二十四、五、六くらい。
女性で、これからって言う時を酒と共に過ごしていたのが赤裸々に描かれています。
二ノ宮知子と言えば「トレンドの女王ミホ」が有名で、って私の中で知っているタイトルと言うだけで、実は世間では二ノ宮知子と言えば「のだめカンタービレ」らしい。「GREEN」というマンガも書いていたな。
と、言っても「のだめカンタービレ」は、読んでしまいました。
「トレンドの女王ミホ」は、読んでいないけど、、。
「のだめカンタービレ」サイコー。
と、言うことで次回のネタは「のだめカンタービレ」です。
おっと、今回は「平成よっぱらい研究所」でしたね。
いやいや、ホントに酔っぱらいは自戒を込めて、酔っぱらいを知らない人は、酔っぱらいの生態系を確認するうえでも一読モノです。
そこの酔っぱらい、もう読んだかい?
まだだったら是非読んどくれ。
って、こんなことを書くと、きっと自分のことだ、と何人もの人が思うんだろうなぁ。
なんで、アチキの周りにはこんなにも酔っぱらいが多いのでしょう。
不思議だなぁ。
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