いやー、今更だけど、まだ完結していない作品をマンガに限っては、ネタにしています。
アレ?
小説もそうか。
まぁ、えぇ、気にしないで。
「のだめカンタービレ」です。
二ノ宮知子です。
少女マンガです。
傑作です。(今のところ)
もーー、久しぶりに声を出して笑ってしまいました。
いい大人が、いかんのー。
でも、ホントちょーーおもしろかったよ。
酔っぱらいからおもしろいから読め、といわれて「平成よっぱらい研究所」と「のだめカンタービレ」の一〜三巻をかりて読んだのよ。
いやー、三巻を読み終わった後、近所の本屋まで残りを全部買ってきてしまいました。
いわゆる大人買いってやつですか。
一気に読破しました。
今出ている分だけですけど。
現在十一巻まででいます。
たまらないよね、これ。
音大の生徒「のだめ」と先輩の恋愛物語?なんだろうなぁ。
なのに、なぜ大笑いかというと、もーーー「のだめ」サイコーです。
野田恵のニックネーム「のだめ」。
もう、この「のだめ」の行動パターンが、サイコーなんですよ。
あの奇妙な擬音もサイコーなんですよ。
もう、物語なんか、、と言いたくなるくらい「のだめ」がサイコーなんです。
もちろん、キャラだけが良くて物語がダメではないんですよ。
物語もいいんですよ、ホントに。
はやく続きが読みたいくらいに。
おっと、中身は読んでもらって楽しんでもらって、って感じです。
とりあえず、ここでは「のだめ」談義を。
どうも作者のあとがきというかコラムを読むと「のだめ」のモデルがいるらしい。
リアル「のだめ」が。
やっぱりピアノをやっているらしい。
それも福岡でピアノの先生(ピアノ教室の先生だったような)をやっているらしい。
ちょー天才的なピアノの才能があるのかはしらないが、絶対にあの独特の「のだめ」擬音は、モデルが言っているんだろうなぁ、なんて思ってしまう。
みてみてぇ〜。
ちょー、みてみてぇ〜。
リアル「のだめ」の生態を観察してぇ〜。
マンガ以上に愉快にさせてくれるんだろうなぁ。
見ているだけなら、、、。
たぶん。
と、言った感じで、最近のちょーオススメマンガです。
男女問わず楽しめるので、まだの人は、ぜひ「のだめ」を体験して欲しいです。
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